パワーストーンイメージ

パワーストーンが変色したらその石の寿命です

パワーストーンに、たいへんこった時期がありました。
それは、石の本来持つ力とパワーで人を守ってくれたり、エネルギーを与えてくれたりするといったことがあるのです。
そういうものを信じるも、信じないのも本人次第ですがもちろん信じない人にはなんの効果もありません。
何故なら石というものにも魂というものがやどっており、その持つ人と同調しなければ効果は現れないようなのです。
自分自身、そういうものが好きですのでよくいく先々で、きれいな色の石やかわいいものを見つけると買ったものです。
専門店のお店もあり、ネックレスやブレスレットなど豊富なパワーストーンが揃っています。
見ているだけでも、その石の力を感じるような気がしてきてなかには、握りしめると手が熱くなるような感触になるものもあります。
このような感じがするというのは、その人と同調しているという証拠なのでその石に親近感がわき買いました。
好きなパワーストーンもいくつかあって、その一つ一つがみんな色の具合が違うのです。
持つ石は、自分と波長の合うものしか選びません。
それというのは、持つ人と同調しない石は逆にその人をマイナスの状態にもっていくからです。
その事を聞いたので、自分と合わない石は持ちません。
自分と波長が合うものだけを選んで、よいエネルギーをもらいます。
でも石ばっかりに頼ってては、石が疲れてしまいますから肝心なときには私を守ってねというぐらいにしておいた方がよいとも聞きましたので、その事を忠実に守って持っていました。
いくつもの石を持っていましたので、その日の気分や行動で使い分け身につけていました。
パワーストーンでもデザイン性のこだわったようなものもありますので、ファッション感覚でつけてもいました。
効果と言えるようなことは特に思い当たりませんが、あとになってみたらあのときこれをつけていたから、大丈夫だったんだと思えるようなことはありました。
安い値段のパワーストーンでも効果ありなのです。
例えばその石をもっていると気持ちが落ち着くとか、積極的になれるなど精神面において安心できるようなことはあります。
ですからいつもそういうことが、要求される場所には忘れずにつけて行ってました。
やはり魂がやどっているんだと思ったのは、急に石がひび割れたことや色が変色したことなどです。
そんなときには使い続けず、感謝の気持ちを込めて石を手放した方がよいとのことでしたのでそれも実行していました。
パワーストーンを持ち歩いていたときというのは自分自身、自信がなくて弱くなっていたときだったのです。
また、パワーストーンの効果を最大に引き出す方法についても興味深いです。参考に是非ご覧ください。

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